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2014年1月20日月曜日

アトム今昔物語

アトム今昔物語

メディアファクトリー、復刻版
http://mediafactory.jp/Form/Product/ProductDetail.aspx?pid=9784840109956#

2013年8月21日水曜日

らばQ


アメリカ人たち驚愕「日本のデニーズってこんなものが出てくるのか…」
http://labaq.com/archives/51800367.html

「僕の友達は明らかに日本を楽しんでるよ…」外国人を驚愕させた写真
http://labaq.com/archives/51784684.html

外国人「トイレに入ったら『こんなの日本だけ』というものを見たんだ」
http://labaq.com/archives/51789107.html

2013年4月4日木曜日

台湾のハーリー族問題


台湾のハーリー族問題

哈日族とは、日本が大好きな台湾の若い世代を指します。
哈日族はよく、インター・ネットでハ―リーズ―と書かれますが、実際はハオイ―ズ―と発音します。

イ―の発音は、口は「う」の形で英語のRの発音のように、
舌を丸めて口の上に当てながら、「い―」と発音します。

台湾芸能界で哈日族の代表的存在は、先頃、本格日本デビューを果たしたレイニ―・ヤン(楊丞琳)です。

>>日本だいすき台湾人 「哈日族」
>>http://sarahctr.iza.ne.jp/blog/entry/1822826/


レイニー―・ヤン google
https://www.google.co.jp/search?q=%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%83%8B%E2%80%95%E3%83%BB%E3%83%A4%E3%83%B3&aq=f&oq=%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%83%8B%E2%80%95%E3%83%BB%E3%83%A4%E3%83%B3&aqs=chrome.0.57&sourceid=chrome&ie=UTF-8#hl=ja&newwindow=1&safe=off&q=%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%83%8B%E3%83%BC%E2%80%95%E3%83%BB%E3%83%A4%E3%83%B3&spell=1&sa=X&ei=jUFdUdkXh4OJB4G2gZgP&ved=0CC8QBSgA&bav=on.2,or.r_cp.r_qf.&bvm=bv.44770516,d.aGc&fp=efa86af848febbce&biw=1103&bih=717


台湾のお店の名前が親日過ぎ
http://portal.nifty.com/2006/11/22/c/


以前は「哈日族」、今は「哈韓族」
http://pucciland.cocolog-nifty.com/blog/2010/09/post-a2b1.html

2013年3月29日金曜日

桜は中国原産でホント!?宋代に伝来、花見文化と共に中国へ“逆輸入” 記事


桜は中国原産でホント!?宋代に伝来、花見文化と共に中国へ“逆輸入”―中国報道
http://news.livedoor.com/article/detail/7536044/

毎日中国経済2013年03月26日21時03分

日本の桜に関する権威ある著書「桜大鑑」には、「桜は中国原産で日本に広がった」との記述がある。中国科学院武漢植物園の張忠慧氏によると、最初の桜は山桜と野生の桜をはじめとする中国桜だ。宋代に日本に渡り、改良されて現在のような日本の桜になった。長江日報が伝えた。

中国の桜と日本の桜の大きな違いは花びらにある。日本の桜の花びらが千重であるのに対して、野生の桜と山桜は一重咲きだ。また日本の桜の花びらは厚いが、野生の桜、山桜は薄く、木の寿命も短い。野生の桜と山桜の開花期は20日以上で、日本の桜より1週間ほど長い。

中国原産の桜がなぜ、日本の象徴となったのか? 専門家の張艶芳氏は、「長期的な文化の差異の結果だ」と指摘する。中国では長く、桜は他の花のようによく知られる存在ではなかった。中国人は富貴を象徴する牡丹、品格を象徴する梅が大好きだ。これに対し、日本人は武士道の精神に似合う桜を好むようになったという。

張艶芳氏は「中国の桜が日本原産だというのは間違った言い方だ」と指摘。「中国の古典詩文の中にも桜に関する記載がある。例えば中国の著名な詩人、白居易の詩の中に、桜が満開になったという様子がみられる」と説明した。
桜が日本の国の花として扱われるようになり、花見文化が興り、桜は日本の象徴として中国に逆輸入されるようになった。
(編集翻訳 恩田有紀)

2013年3月26日火曜日

吉野ケ里遺跡「古代の森」完成


吉野ケ里遺跡「古代の森」完成 弥生時代のカプセル再現
http://mainichi.jp/select/news/20130321k0000e040132000c.html


吉野ケ里遺跡:弥生のカプセル再現…「古代の森」完成
毎日新聞 2013年03月21日 09時53分(最終更新 03月21日 10時18分)

レプリカで再現された甕棺の出土現場=佐賀県神埼市の吉野ケ里歴史公園で2013年3月20日、和田大典撮影
写真特集へ 大規模な弥生時代の環濠(かんごう)集落跡、吉野ケ里遺跡を保存・整備した佐賀県の吉野ケ里歴史公園(神埼市、吉野ケ里町)に、新たに約11ヘクタールの「古代の森」ゾーンが完成し20日、開園した。

 約600メートルにわたり2列に並んで出土した「甕棺(かめかん)墓列」のうち、約300メートル分を38基の甕棺のレプリカと約430個の土まんじゅうで再現した。

 また、遺跡から出土した種子や花粉の分析から、当時の植生に似た佐賀市の嘉瀬川ダム水没地の森を土ごと公園内の約1.3ヘクタールに移植した。

 古代の森ゾーンは国が06年度から36億円かけて整備。これで歴史公園区域117ヘクタールのうち国営部分54ヘクタールがほぼ完成し、残りは県営部分の一部28ヘクタールとなった。【竹花周】

2013年3月8日金曜日

2013年3月7日木曜日

「今でしょ!」カリスマ予備校講師・林修氏のユニークな経歴


「今でしょ!」カリスマ予備校講師・林修氏のユニークな経歴
http://ddnavi.com/news/124642/

「いつ買うか? 今でしょ!」というフレーズが妙に耳に残るトヨタのCM。カメラに向かって訴えかけるのは東進ハイスクールの現代文講師・林 修だ。以前にも東進ハイスクールのCMに出演し、個性的な講師陣のなかでも、ひときわエネルギッシュな眼差しが印象的だった。

 しかし、予備校という世界は一部の受験生だけが知る世界。彼は一体どういった人物なのだろうか? 日本トップクラスの予備校で人気を獲得するには相当な人間力が求められるはず。受験生でなくとも、彼の考え方に学ぶべきことは大いにありそうだ。そこでオススメしたいのが昨年3月に発売された『いつやるか? 今でしょ!』(林 修/宝島社)である。

 そのものズバリの名文句がタイトルとなっているわけだが、冒頭でこの言葉が生まれた経緯が語られている。若い頃の著者は「わかりやすい授業」を目指し、生徒からも評価されていた。しかし、「何か違う」という思いが消えなかったという。そんなとき部屋から1枚の紙切れが出てきた。それは、父が勤めていた会社で配布されたアメリカの政治家の言葉で、こう記されていた。

 「かのギリシア・ローマの昔、キケロが演説を終わったとき、民衆は『なんと雄弁だろう!』と感服した。しかし、デモステネスの演説が終わると今度は、口々に叫んだ『さあ、行進しよう!』と」

 これを見て、生徒を単に「感服」させるのではなく、「行進」させることこそ予備校講師の真の仕事だと気づかされたそうだ。

 本書は参考書ではなく、受験にも仕事にも役立つ自己啓発書といった内容。思考の鍛練法から恋愛指南まで幅広いが、全体を通して林 修の生き方が見えてくる。さすがに現代文の講師だけあって、文章はわかりやすく論理的。それでいてアグレッシブだ。読んでいると彼の元気が伝わってくるかのよう。生徒から「先生はどうしてそんなに元気なんですか?」と質問されたことがあるそうだが、彼の元気の源は、とにかくよく歩くことらしい。

 以前、生徒の支持率が上がらず悩んでいた若い講師に対し、「まず車で通うのをやめたら?」とアドバイスしたそうだ。一見、何の関係があるのかわからないが、「歩きながら考える習慣」を薦めているのである。早く歩けば、目が動きまわり、脳が活性化されてアイデアが次々生まれるのだそう。このように、語られるアドバイスはいずれも今すぐにでもできそうなことばかり。

 また、ユニークなのが自身のギャンブル遍歴について語った最終章。高校時代から麻雀に明け暮れ、大学時代はパチンコ、卒業後は競馬に熱中した。負けた金額は相当な額だが「高い授業料」だと考えている。今の仕事に就き、順調にやってこられているのもギャンブルを通じて養われた感覚によるものだという。そのひとつが「流れをとらえる眼」だ。

 東京大学法学部を卒業後、林修は日本長期信用銀行に就職した。ときはバブル絶頂の1989年。新卒の給与が30万円を超える時代で、社員全員が浮かれていた。しかし、若き日の著者はそんな状況にずっと違和感を持っていた。ギャンブルで培われた勘で「遠からず、流れは変わるだろう」と感じていたのだ。その直感に従い、わずか半年で退職してしまうのだから驚く。その後、バブルは崩壊し、98年に長銀は倒産してしまう。

 流れはいつか変わる。そして、悪い流れは「飽き性」なのだと著者は言う。東進という予備校は、野球でいうと巨人やヤンキースみたいなもの。次々と業界のトップ講師が引き抜かれてきて、なかなか自分に出番が回ってこない時期もあった。だからといって、焦っても腐っても諦めてもいけないと著者は言う。いつか流れは変わると信じて、授業内容のさらなる改善に努めた。そして、いい流れが来たときこそ全力で動くのだ。そうした自らの経験が、著書の言う「今でしょ!」という言葉に表れているのかもしれない。

文=大寺 明

2013年2月19日火曜日

2013年2月12日火曜日

なつかし70s文化


なつかし70s文化

Boccheruna古事記
http://cliff-pinder.blog.so-net.ne.jp/

ひこうき雲
http://cliff-pinder.blog.so-net.ne.jp/2009-05-02


コメント原稿
私は若い世代なので、あまり金曜パック2部は知りません。(^_^;)

さすがに中学生だったので3時に部屋の電気を付けていられなかったから。
目覚まし時計を使って、3回か4回程度聞けたかなぁ。

最後も放送も、目覚まし時計で3時に起きてカセットに録音して、
4時にもう一度ひっくり返して寝たような。

その日は昼過ぎに目を覚ましたら、TVは三菱重工爆破事件で大騒ぎだった。
林さんは、その日は三越の屋上のイベントの司会だったとか。どういう状況で仕事したんだろう。

anyhow

ユーミンの
「ユーミンは、パックが終了した82年、「pearl pierce」を発表。
このころから、それまで充電していたエネルギーを
爆発させたかのように快進撃が始まります。」

というのは違うと思う。無理矢理パックとくっつけたような記述だ。
快進撃、と言うようなものはあったのかなぁ。
パールピアスは、もう既に十分登っていたような気がするけれど。

---
林さんのお別れの会は出かけました。
雨の日だった。
入口で受付をしていたのは、長岡アナウンサーでびっくり。
思わず見つけてしまって「林さんの放送は聞いていましたか?」と
たずねてしまった。「放送は知らない」って。当たり前だが。

林さんは結構現役でマイクを持ったり、カメラに写ったりしていたけれど。
晩年は表には出ていなかったので、窓際だったのかな、とずっと思っていたが。

同僚や先輩アナの贈る言葉を聞いていて、ものすごく幸せな晩年を送っていたと
聞きました。ゴルフが好きだったなんて、信じられない。

一番最後にユーミンが旅立つ秋を歌った。
ワインレッドの、薄いプリントのワンピースを着ていて、
大変おしゃれかつセクシー、しかも上品、という素晴らしい服装で感心した。

小倉弘子がユーミンの歌を見られて大はしゃぎ。(^_^;)
うーん、まぁ送る会ってこういうものかも。

帰り、駐車上に降りるエレベータで原田芳雄と一緒になった。

日本文化、ネタ


あの「ヨシダソース」は一体どのような味なのか、いろいろな料理で試してみた
http://gigazine.net/news/20120330-yoshida-sauce/

日本 異文化、交流

日本すきアメリカ少女のブログ

nihonamor
http://nihonamor.wordpress.com/

パンドラの憂鬱 海外の反応
http://kaigainohannoublog.blog55.fc2.com/

翻訳したらこうなった 日本関連ネタの外国人の反応を翻訳
http://honyakusitem.blogspot.jp/


アメリカ人「日本の寿司屋は次々と出してきて大急ぎで食べた」「最後に2万円の請求書出されてショック」

http://blog.livedoor.jp/nwknews/archives/4388030.html


One Spoonful At A Time
http://onespoonfulatatime.wordpress.com/2013/01/21/japan-part-3-tokyo/

Teaching English in Kyoto – Interview with Lash World Tour
http://teach-english-travel-overseas.com/teaching-interviews/teaching-english-in-kyoto-interview-with-lash-world-tour

日本で作られて世界で最も評価されている物って何?
http://blog.livedoor.jp/nwknews/archives/4408741.html


外国人が日本に来てガッカリする事「思っていたより不健康」「茶髪女性が多い」「家で寿司を作らない」
http://blog.livedoor.jp/nwknews/archives/4408619.html



日本好き外国人に聞いた!日本に期待してがっかりしたこと6パターン
http://www.madameriri.com/2013/02/25/%e6%97%a5%e6%9c%ac%e5%a5%bd%e3%81%8d%e5%a4%96%e5%9b%bd%e4%ba%ba%e3%81%ab%e8%81%9e%e3%81%84%e3%81%9f%ef%bc%81%e6%97%a5%e6%9c%ac%e3%81%ab%e6%9c%9f%e5%be%85%e3%81%97%e3%81%a6%e3%81%8c%e3%81%a3%e3%81%8b/


外国人による「昔は嫌いだったけど今は好きな日本のモノ」を挙げるスレ
http://www.madameriri.com/2011/04/04/%E5%A4%96%E5%9B%BD%E4%BA%BA%E3%81%AB%E3%82%88%E3%82%8B%E3%80%8C%E6%98%94%E3%81%AF%E5%AB%8C%E3%81%84%E3%81%A0%E3%81%A3%E3%81%9F%E3%81%91%E3%81%A9%E4%BB%8A%E3%81%AF%E5%A5%BD%E3%81%8D%E3%81%AA%E6%97%A5/


なぜ日本のマヨネーズは世界一おいしいのか
http://www.madameriri.com/2013/01/14/%E3%81%AA%E3%81%9C%E6%97%A5%E6%9C%AC%E3%81%AE%E3%83%9E%E3%83%A8%E3%83%8D%E3%83%BC%E3%82%BA%E3%81%AF%E4%B8%96%E7%95%8C%E4%B8%80%E3%81%8A%E3%81%84%E3%81%97%E3%81%84%E3%81%AE%E3%81%8B%EF%BC%9F%E6%B5%B7/













2013年1月25日金曜日

文化交流

【コミケ取材】外国人に聞いてみた
「日本の好きなところ・嫌いなところ」「日本に来て、一番驚いたこと」
http://rocketnews24.com/2012/08/17/241140/


ドイツ「俺達も日本が大好きだ」 日本人のドイツ愛にドイツ人感激
http://kaigainohannoublog.blog55.fc2.com/blog-entry-1122.html

https://www.youtube.com/watch?v=bYRnUWIpYuA


海外「侍の末裔である事は誇り」 スペインにある侍の子孫700人が暮らす街
http://kaigainohannoublog.blog55.fc2.com/blog-entry-1018.html

フランス掲示板


フランス掲示板

http://rose.ruru.ne.jp/multiplication/tomo/amis.html

2012年10月17日水曜日

渋家関係


渋家関係

引越記念! 関係者に聞くシェアハウス”渋家”の過去・現在・未来
http://getnews.jp/archives/133796

2012年8月13日月曜日

清水文化センターホール閉鎖、取り壊し


清水文化センターホール閉鎖、取り壊し

旧、清水文化会館大ホールが閉鎖、取り壊されました。

1982年、8月末、東洋大学の混声合唱公演の一員としてホールに立ちました。
客席から見た、通路や舞台の配置が目に焼き付いています。

客席風景  明治大学マンドリン倶楽部清水公演
http://livedoor.blogimg.jp/tosoyan/imgs/b/f/bf99bf3c.jpg

清水文化センター解体始まる
http://karimero0212.blog118.fc2.com/?no=318

清水文化会館取り壊し開始
http://momotarou-k.cocolog-nifty.com/yukicyan/2012/02/post-f302.html

清水文化センター大ホール 取り壊し
http://blog.goo.ne.jp/bluekeshisatafor/e/bbcbe0669a8f0f7f2be3a303ee8cbbb4

第26回明治大学マンドリン倶楽部演奏会清水公演
http://blog.livedoor.jp/tosoyan/archives/51738694.html

静岡市清水文化センター
http://www.sscc.shizuoka-city.or.jp/

沿革
http://www.sscc.shizuoka-city.or.jp/page061.html

沿革
昭和34年10月 清水開港60周年の記念事業を契機に建設が具体化。
昭和41年5月 市民会館完成。旧清水市唯一の多目的ホールが完成。
昭和42年9月
中央公民館(勤労青少年ホーム、市立図書館併設)開館。
昭和44年 4施設全てを文化センターとして総称し、総合的な運営を推進。
昭和45年4月 事務局が設置され、文化センターの管理、運営に当たる。
昭和51年 市民会館別館廃館、文化会館建設工事着工。
昭和53年 現在の文化会館落成。
平成15年 清水市、静岡市合併により、「静岡市清水文化センター」と改名。
平成18年4月 指定管理者は財団法人静岡市文化振興財団と決定。
平成23年4月 指定管理者は静岡市文化振興財団共同事業体と決定。

清水文化センターは平成24年7月16日(月・祝)をもちまして、閉館いたします。

清水に新たな息吹、「マリナート」誕生! 文化育成と街の活性化に期待
http://www.s-liv.com/town/shisei/120602_2.html

マリナート清水文化会館
http://www.marinart.jp/

渡辺真知子


渡辺真知子

オルゴールの恋歌、ライブ録音が聞きたい
旧、PIA名義での演奏か?

GIFT BOX 曲目リスト
http://www.tacto.jp/idol/watanabe-machiko-gift-box.htm

GIFT BOX amazon
http://www.amazon.co.jp/GIFT-BOX-%E6%B8%A1%E8%BE%BA%E7%9C%9F%E7%9F%A5%E5%AD%90/dp/B000L42H4M/ref=sr_1_14?ie=UTF8&qid=1344773374&sr=8-14