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2013年4月29日月曜日

物価とユニクロ品質

物価とユニクロ品質

日本の物価、本当は安い $gjj
http://blog.livedoor.jp/fromvancouver/archives/52325770.html


激安ファッションの犠牲者
バングラデシュの悲劇とユニクロ「年収100万円」
http://kimumasa2012london.blog.fc2.com/blog-entry-252.html

2013年3月7日木曜日

ユニクロ問題

ユニクロ問題

ユニクロがブラックな本当の理由。キャリアの分断にみるユニクロの真の闇
http://tyk97.blogspot.jp/2013/03/blog-post.html

ユニクロがブラックな本当の理由その2。柳井さんのしかけた"店長無理ゲー"という登用制度
http://tyk97.blogspot.jp/2013/03/blog-post_6.html

ワタミにユニクロ......不況下で伸びている企業はキケン!?
http://biz-journal.jp/2012/07/post_366.html

中国はもう魅力なし!?ユニクロ、無印はなぜ撤退を始めたのか?
http://biz-journal.jp/2012/10/post_926.html

絶対にしないはずだった!? ユニクロが世襲人事
http://biz-journal.jp/2012/06/post_271.html


ユニクロ 疲弊する職場 サービス残業が常態化、うつ病の罹患率も高い
http://toyokeizai.net/articles/-/13101

ユニクロ問題についてー大学教員としての立場から 辻 元

http://agora-web.jp/archives/1523331.html


ユニクロの柳井正社長は嘘つきなのか?
http://agora-web.jp/archives/1523480.html

経営・マーケティング
ユニクロの高い離職率が意味するもの 辻 元
http://agora-web.jp/archives/1523623.html


海外事業、既存店売上、後継者問題のカギとは?
“外資系企業”ユニクロ、そして柳井正社長の正体とこれから
http://biz-journal.jp/2012/09/post_736.html

ユニクロブラック論は単純な労働問題ではない、本当の問題は採用の失敗であることに気づくべき

Posted on 2013年4月15日 by tyk
http://nomad-ken.com/1660


ユニクロ「やはりブラック企業」の批判 柳井氏の世界同一賃金構想が大炎上!
http://biz-journal.jp/2013/04/post_2001.html


激安ファッションの犠牲者
バングラデシュの悲劇とユニクロ「年収100万円」
http://kimumasa2012london.blog.fc2.com/blog-entry-252.html



ユニクロのブラック企業扱いに「個別企業批判しても仕方ない」
http://www.news-postseven.com/archives/20130503_185582.html




>>http://www.news-postseven.com/archives/20130503_185582.html 「問題があるとすれば日本型の労働、雇用慣行のほうであり、個別の企業(ユニクロ)を批判しても仕方がない」仕方はあります。問題があるんですよ。だから、解決に向けて何かする。具体例の一つがユニクロなんです。あなたが批判すべきなのはユニクロであって、ユニクロ批判ではない。

postsevenの短いコメントは、典型的な日本たこつぼ足の引っ張り合いコメント。「とにかく何か」と思ってデモに参加する人を批判するのと同じ愚かさ。あなたがすべきなのは、ブラック企業を批判する人たちでなく、ブラック企業、またはそれを含む日本システムでしょ。何かを変えたい、と考えて動く人を批判しないで。








2012年11月22日木曜日

ユニクロとキャビン

ユニクロとキャビン

google
https://www.google.co.jp/search?q=%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%83%93%E3%83%B3%E3%80%80%E3%83%A6%E3%83%8B%E3%82%AF%E3%83%AD&aq=f&oq=%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%83%93%E3%83%B3%E3%80%80%E3%83%A6%E3%83%8B%E3%82%AF%E3%83%AD&sugexp=chrome,mod=19&sourceid=chrome&ie=UTF-8#q=%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%83%93%E3%83%B3%E3%80%80%E3%83%A6%E3%83%8B%E3%82%AF%E3%83%AD&hl=ja&newwindow=1&safe=off&tbo=d&ei=ScitUI-cBuTPmAW28YD4BA&start=10&sa=N&bav=on.2,or.r_gc.r_pw.r_cp.r_qf.&fp=801c82ce96d9305f&bpcl=38897761&biw=1256&bih=628


ユニクロに学んではいけない
http://www.apalog.com/kojima/archive/209

キャビンという会社に学ぶ。文化とビジネスとユニクロ
http://lifestyleplan.deefas.com/2010/09/02/446

ユニクロ柳井社長のキャビン処分について
http://n-seikei.jp/2010/07/post-3561.html



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数理モデルとシミュレーションで明日を考えるブログ
http://profile.ameba.jp/dinkumpartners/

松下純
http://www.ab.auone-net.jp/~dinkumpt/

ユニクロの失策
http://ameblo.jp/dinkumpartners/entry-10599771205.html

「キャビンってユニクロが買って、つぶしたんだよな」と急に思い立って、検索しました。

ユニクロの話って、朝日日経レベルのことしか今は知りませんが。このblogにあったことはすべて「そうそう、そうなのよ」と言うことばかりです。

ダイアナ妃がパリでなくなる前だったか、付き合いのある東レや旭化成等の川上関係が「ユニクロってすごいすごい」と大合唱しはじめた。ふーん、と当時住んでいた江戸川区に開店した店に行ってみたけれど。何がいいのか全然わからない。とりあえず、必要だった靴下を買ってみたけれど。サイズやゴムの収縮具合、糸切りの始末が不快で直ぐに捨ててしまった。

それ以来、お金を払ったことはないけれど。

ユニクロ、無印、IKEA。同じ匂いがする。どれもメディアでは絶賛されて、問題点を指摘するのをみたことがないが。

「選択肢の1つとして候補にしてもいいけれど。絶賛されるような製品があるのか? バツ製品も多いぞ。***って素晴らしい、とひっくるめて言う人は何も見ていないのではないか」

と思っています。IKEAなんて日本人の感覚では工業製品としてはギリギリの線。高さ関係が日本人の体型に合わせていないものは、机や椅子は使っていて苦痛ですらある。無印の文具や家電製品のデザインは日本臭さを消すことが目的になっているので、アノニマスすぎて、意匠に必要不可欠なものが欠けていて大変使いづらい。

ユニクロは、おしゃれアパレルから一番離れたところにある企業だと思う。値段だけ。うすーい生地を安く織らせて縫っているだけ。これのどこが「アパレル製品」なのさ。北朝鮮から裸同然逃げてきた家族が、とにかく少ない予算で衣類をそろえたい、というようなニーズに合う衣料を作って売っているのがユニクロ。

ヒートテックとか、ブラトップとか。(あまり思いつかないが) 何か、既存の普通の技術に新しい名前を付けて、さも新発明のような売りでCMを垂れ流して売ってしまう。そのような商売しかできない企業を、メディアでは何の批判や評価も出来ない。