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2014年5月25日日曜日

Follow Me

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ひびき唄あかり唄なごみ唄〜Feel Good Songs
http://amariacari-feelgoodsongs.blogspot.jp/2011/02/follow-me.html


DVD amazon
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Blu-ray
http://www.amazon.co.jp/gp/offer-listing/B0088WUFLQ/ref=olp_tab_new?ie=UTF8&condition=new

CD
http://www.amazon.co.jp/%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%83%9F%E3%83%BC-%E3%82%B8%E3%83%A7%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%90%E3%83%AA%E3%83%BC/dp/B00396DX3I/ref=pd_sim_d_2/375-0584544-8433009?ie=UTF8&refRID=1FYTTFS43ABDQEFJRASE


follow me main theme john barry terma keating google
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2013年5月21日火曜日

宮崎あおい

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2013年4月29日月曜日

完全プライベートのカトパンを目撃! 躊躇なく大人買いした超高級品とは?


完全プライベートのカトパンを目撃! 躊躇なく大人買いした超高級品とは?
[2013年04月28日]  
http://wpb.shueisha.co.jp/2013/04/28/18647/



東京・目黒で目撃されたフジテレビの加藤綾子アナ。変装をしていなかったため、街ゆく人に「あ、カトパンだ!」と即バレしていた
4月初旬の昼下がり。東京・目黒にある激辛ラーメン店に人気女子アナの姿があった。『めざましテレビ』に出演する加藤綾子アナ、三田友梨佳アナ(ともにフジテレビ)、長野美郷アナ(お天気)の3人である。目撃した大学生が話す。

「カトパンが辛いモノ好きみたいで、“一回食べてみたかったんだぁ”って笑いながら言っていました。完全にプライベートだったようですが、カトパンとミタパンは一切変装ナシ。3人は長野アナを挟むカタチでカウンター席に座っていたので、店内の客は全員気づいていたと思いますよ(笑)」

その後、3人は「辛~い!」と大騒ぎをしつつ、なんとか激辛ラーメンを完食したという。

「お店を出るとき、カトパンがポイントカードをつくっていたんです。意外と庶民的で好感度が上がりました(笑)」(前出・大学生)

ラーメン店を出た3人は、ゆっくりとした足取りでJR目黒駅へ向かう。その様子を見ていたサラリーマンが語る。

「3人が並んで歩いていたんですが、駅に着くと三田アナだけが山手線の改札へ向かっていきました。超セレブなのに、ちゃんと電車に乗るんだってビックリしましたね」

だが、庶民的だったのはここまで。カトパンはオーガニック食品店に入ると、あるジュースを手に取って品定めし始めた。

「結局、1本6000円もするジュースを大人買いしてました。さすが人気アナ!」(前出・サラリーマン)

健康のためなら、カネに糸目をつけない?

2013年4月20日土曜日

相棒


「『相棒』には2時間ドラマのノウハウが詰まっている」と番組P
http://www.news-postseven.com/archives/20130417_182132.html

鈴木杏樹が『相棒』2代目・花の里の女将に
http://www.oricon.co.jp/news/movie/2005914/full/

2013年4月18日木曜日

吉本興業社長、島田紳助さん復帰への胸中明かす

2013.4.13 05:01
吉本興業社長、島田紳助さん復帰への胸中明かす
http://www.sanspo.com/geino/news/20130413/oth13041305010002-n1.html


 一昨年8月に引退した元タレントの島田紳助さん(57)が昨年8月に元所属事務所、吉本興業の大崎洋社長(59)と会い、復帰について胸中を語っていたことが12日、分かった。同日発売された大崎社長の一代記「笑う奴ほどよく眠る 吉本興業社長・大崎洋物語」(幻冬舎、1470円)で明かされた。

 引退後、電話やメールでやりとりしているが、会ったのは1度だけといい、社長が大阪市内の紳助さん宅を訪問。創業100周年記念の最後の特別公演の構想を告げて、出演をやんわり打診したところ、紳助さんは「正直、まだちょっとキツいんや」と答えつつも「まあ5年後か10年後か、CSの番組なんかでトークとかをできればええかなあ」と続けたという。

 同書は紳助さんが引退の2日前に、吉本興業東京本社に呼び出された際のやりとりも初めて詳細に綴られている。

華原朋美、ファンの前で新曲を初生披露


華原朋美、ファンの前で新曲を初生披露
拍手喝采に「生きていてよかった」と大号泣
http://www.crank-in.net/entertainment/news/24238

2013年04月17日 19:22

復帰第1弾シングル発売イベントを開催した華原朋美

 
 歌手の華原朋美が17日、東京・恵比寿ガーデンプレイスで7年ぶりとなる復帰第1弾シングル『夢やぶれて~I DREAMED A DREAM~』の発売記念イベントを行い、26人編成のオーケストラをバックに生歌を披露した。歌唱後約1500人のギャラリーからの拍手と「朋ちゃん!頑張れー!」との声がかかると、華原は堰を切ったように涙を流し、「ありがとうございます。本当に生きていてよかった」と声を詰まらせながら温かい声援に応えていた。


 同曲は、本年度のアカデミー賞で作品賞ノミネートのほか、アン・ハサウェイが助演女優賞に輝いたミュージカル映画『レ・ミゼラブル』で使用されている有名劇中歌の日本語カバーソング。華原にとって2006年7月発売のシングル『あのさよならにさよならを』以来約7年ぶりの新曲で、野外イベントでの同曲の生歌披露はこの日が初めてとなる。

 華原は「色々なことが私の中であったので、こういう日が来るとは思っていなかった。ここまでが最終目標ではないので、この曲をステップにしてこの先も頑張りたい」と噛みしめるように語った。

 「過去を振り返ることも嫌で、過去を認めることもできなかった。周りに誰もいなくなって、どうしていいのかわからなくなった」と芸能界から離れた当時のことを語り、「でもそんな時期があったからこそ、振り返ることができるようになった今がある。自分も頑張ったけれど、家族やスタッフ、ファンの皆さんが『頑張ろう』と言ってくれた」と復帰までの道のりを語った。自分を「危険人物」と表現しながら「マイクを持って歌えることも、生きている事も、皆さんのおかげです」と感謝の気持ちを明かした。

 41名のフルオーケストラとの共演で行われた同曲のレコーディングについては「全盛期を迎えた感じ。レコーディングが終わった後に家に帰ったら、座ったまま3時間が過ぎていて放心状態だった。これが現実なのかと思った」と豪華な状況を未だ信じられない様子。それでも「過去を振り返って悔んだりするのは、この曲で最後にしたい。感謝があるから、未来が開ける。薬物依存症に対して100パーセント治ったとは思っていないので、自分自身戦わないといけない。ファンの中にも私と同じように苦しんでいる人や大変な人がいると思う。そんなファンの方々と一緒に成長したい。だから私も頑張れる」と未来を見据えていた。

 恋愛について「いずれはしたい」という華原は「私みたいな人は皆怖がって逃げてしまう。でもご縁があれば」と結婚願望もチラリ。ただ「まずはチャンスをいただけたので、頑張ることが優先ですね」と肝に銘じるように語っていた。

2013年4月9日火曜日

2013年4月5日金曜日

大江麻里子


<大江麻里子(テレビ東京アナウンサー)>
報道からバラエティーまで マルチな才能で頂点に!! ゲンダイネット
http://news.livedoor.com/article/detail/7565561/

2013年4月3日水曜日

レンタルビデオ問題


『アメイジング・スパイダーマン』独占の裏にあるビデオレンタル業界の泥沼
TSUTAYAとゲオ泥沼競争の果てに…ビデオレンタル業界がヤバイ!
http://biz-journal.jp/2013/03/post_1744.html

2013年3月29日金曜日

TVアーカイブ

バライティ


踊る!さんま御殿 芸能人コンプレックス大告白SP 3月12日

違法動画サイト
http://www.soku.com/

アサ芸プラス、リンク


アサ芸プラス

女優・大原麗子の情念、私を女優と呼ばないで!
http://www.asagei.com/12571

百恵と淳子、「スタ誕」生みの親の奔走
http://www.asagei.com/12265

ザ・ベストテン「視聴率40%の伝説」(1)第一回に山口百恵がいない
http://www.asagei.com/12844

2013年3月26日火曜日

ニュースショウ

『Mr.サンデー』降板の滝川クリステル 現場の評判は最悪
「キャスター失格」「CMだけやってて」
http://www.cyzo.com/2013/01/post_12396.html

滝川クリステルキャスターが卒業
http://www.daily.co.jp/newsflash/gossip/2013/03/24/0005842027.shtml

「ブラタモリ」ではなぜ久保田アナが抜擢されたのか
http://b-chive.com/why-kubota/

道端ジェシカ

もう迷わない!「道端三姉妹」の見分け方
http://matome.naver.jp/odai/2134085419429090801?&page=1

道端三姉妹、ミニドレスで美脚披露 SEXYなボディラインをアピール

http://mdpr.jp/gourmet/detail/1237781

2013年3月9日土曜日

2013年3月7日木曜日

映画、エンターテインメント



震災後2年を経て見つめる、遺体安置所の光景『遺体~明日への十日間~』
http://www.cyzo.com/2013/03/post_12733.html

誰が「J-POP」を殺したのか?


誰が「J-POP」を殺したのか?
http://www.sinkan.jp/news/index_3389.html?link=index

2013年03月06日 18時配信
     
誰が「J-POP」を殺したのか?
 「日本の音楽業界は瀕死の状態だ」という言説を、音楽好きであれば(好きでなくても)一度は目にしたことがあるだろう。
 CDシングルのミリオン突破は、オリコン調べによると1998年に20作だったのが2012年には5作。2012年の5作は全てAKB48の作品で、何枚もCDを買わせる“AKB商法”と批判されることも多い。
 その一方でライブとグッズ販売は好調の兆しを見せているほか、映像配信にも可能性があるといわれる。

 そんな日本の音楽業界―とりわけ、「J-POP」と呼ばれるジャンルの未来はどうなっていくのか。そのテーマに深く切り込む一冊が『誰がJ-POPを救えるか?』(朝日新聞出版/刊)だ。雑誌「日経エンタテインメント!」創刊メンバーで、音楽評論家としてエンターテインメント業界を長く見守り続けてきた麻生香太郎氏が、とある雑誌の編集者・マツオカと契約デスクのタカマツといった架空の人物を通して、音楽業界のタブーをえぐり出す“実録風フィクション”となっている。

 本書で触れられているタブーの一つが“著作権”だ。その管理団体として知られるJASRAC(日本音楽著作権協会)はツイッター上などでよく批判を浴びている。
 麻生氏は、日本のJASRACほど音楽著作権の二次使用に関してパーフェクトに管理できている団体は世界になく、著作権Gメンの存在には頭が下がるほどだとつづる。
 印税には大別して2種類あり、一つは「録音使用料」、つまりCDの売上。もう一つが「演奏使用料」、テレビやラジオ、有線、カラオケ、実演などによる二次使用料だ。JASRACが鋭意、徴収しているのはこの二次使用料なのだが、ヒット曲の場合、CD印税の4~10倍になるという、いわば“ドル箱”なのだ。
 つまり、音楽出版社や作詞家、作曲家たちは、JASRACがなければ、活動の存続が難しくなる恐れがあるといえるだろう。

 しかし、こうした側面の一方で、JASRACは「天下り先」という事実があることも麻生氏は指摘する。バックは半分、親方の日の丸(文化庁管轄)で、音楽が使用され続ける限り、未来永劫、食いっぱぐれることはないシステムに庇護されるのだ。
 本書では、月報の理事の欄に10名あまりの元官僚たちが並んでいたことに、ワカマツはひっくり返りそうになる。JASRACの一般職員やGメンたちが汗水たらし、批判を浴びながら働いていることを知っているワカマツにとって、憤慨すべき出来事だったのだ。

 また、そうした中で、草の根から著作権への抵抗を見せるムーブメントも出てきた。その最先端が「初音ミク」、いわゆるボーカロイド(ボカロ)だ。
 初音ミクを歌手に据えた創作の連鎖はネット上で爆発的に広がり、自分の作品を次々と発信していく。そこにあるのは、著作権フリーの思想だと麻生氏は述べる。そして、ボカロこそが、次代のJ-POPのインキュベーターになるという。

 今回紹介した著作権団体や著作権は本書で言及されているケースの一つに過ぎず、「ソニー」「韓流」「つんく」「歌番組」「圧縮技術」「スマホ」「世界の不況」など、さまざまな部分からJ-POPの衰退と、新しいJ-POPの形について思考する。
 時代が大きく動き、それに伴って大衆文化もダイナミックに変わるなかで、旧時代の構造のまま立ち向かっていっても、維持することは難しいことは誰もが分かっていることのはず。音楽業界に対する麻生氏の提言は刺激的だが、理に適っているといえるのではないだろうか。
(新刊JP編集部)